受講申込 お知らせ 学習会情報 支部行事情報 参加方法 駿河台支部紹介 入会・聴講 アーカイブ等
 受講申込受付中  ※ 受講申込を受付中の学習会です。これ以外は「学習会情報」を御覧下さい。
 新型コロナウイルスへの対策として会場定員を定めた上での開催になることと、会場からの要請により、駿河台支部の学習会は、事前申込による定員制での開催となっています。学習会の参加には、支部員・聴講を問わず事前の参加申込が必須となり、当日の飛び込み参加はできませんので予め御了承下さい。

 学習会への参加申し込みは、こちらの水色の枠内に表記されているリンク先のページから申込フォームへと進んで、正しくご記入の上で送信して下さい。
★ 11月 28日 (日) 13:10 - 17:00  残席: あり
  科目: 刑事法参加型講義 「刑事弁護の実務からみる刑事法入門」
  講師: 鈴木 雄貴先生(弁護士、中央大学法科大学院・法学部兼任講師)
  会場: 浅草(具体的な場所は参加確定者に個別にお知らせします)
  付記: 実務家視点とグループワークが特徴で、初学者の方から上級者の方まで参加できる鈴木先生の参加型講義です。本年度の学習会は、刑事弁護の実務を題材として構成する予定です。実務の視点からという独特な内容となりますので、刑事法の学習進度は気にせずに御参加下さい(全くの初学者でも構わないです)。

 *学習会への参加申込を受付中です*
 現在、上記の学習会の事前申込を受付中です。学習会に参加を希望される方は、初めての方や聴講の方も含め、こちらのリンク先のページから注意事項等を参照した上で、学習会申込フォーム上からお申し込み下さい
 残席の範囲内で、当日の午前9時まで受け付けます。ただし、残席がなくなりましたら、その時点で受付終了となります。

 参加確約として申し込まれて参加が確定した方には、申込を受け付け次第随時当日の御案内メールをお送りします。当日欠席の可能性ありとして申し込まれて参加が確定した方は、学習会前日になりましてから当日の御案内メールをお送りします。もし駿河台支部からのメールが見当たらない場合は、迷惑メールフォルダを御確認下さい。


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 駿河台支部からのお知らせ ※ 見出しのクリックで記事が展開・収納されます。

 学習会参加申込フォームに、新たに「出席可能性」の項目を追加しました。こちらは全ての方が入力必須となり、「出席確約」と「当日欠席の可能性あり」からの選択となります。いずれも、学習会の申込受付期間中であればいつでも申込が可能です。

 「出席確約」とした方はこれまで同様で、申込を受付次第すぐに参加確定となりますが、欠席すると原則ペナルティありとなります。
 「当日欠席の可能性あり」として申し込まれた方は、申し込んだタイミングにかかわらず学習会前日に空席があった場合に参加確定となる代わり(なので、早い段階で申し込まれても、参加確定の判断は学習会前日の状況次第となりますし、当日の案内メールも学習会前日になってから送信されます)、もし当日欠席となっても原則ペナルティはありません。

 職場からの呼び出し等の事情で、直前になって参加不可となってしまう可能性があることで申込を躊躇われていた方も、今後は「当日欠席の可能性あり」で申し込むことによって、当日欠席のリスクを気にせずに学習会に申し込めるようになります。ただし、前日になっても空席が残っている範囲での判定となりますので、それらの点は予め御了承下さい。

 これまでは、学習会の参加申込受付と参加者の確定を、事前申込期間と追加申込期間の二段階に分けていましたが、これをわかりやすく先着順へと一本化します。実質的には追加申込期間への一本化となり、今後は支部員・聴講の区別なく一律に先着順で申し込みを受け付けます。
 ただし、申し込んでの当日欠席に対しては原則ペナルティがありますので、当日欠席となる可能性のある方は、「出席可能性」の項目を「当日欠席の可能性あり」としてお申し込み下さい。そちらですと当日欠席となっても原則ペナルティはありません。詳しくは上の項目を参照して下さい。

 新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、学習会の開催の際には本来の会場定員から大きく減員して密を回避し、厳密に定員上限数を守った上で実施する要請を受けていますことから、今後の駿河台支部の学習会は全て事前申込による定員制にて開催し、当日の飛び入り参加は受け付けないという開催スタイルとなります。学習会ごとに毎回事前の申し込みが必須となります。以前のように当日飛び込みで来場されても受講することはできませんので、御注意下さい。
 また、定員数が定められていることから、学習会への参加のお申し込みを頂きましても、人気の高い学習会では御希望に添えない場合が出て来る可能性がございますことを、予め御了承下さい。残席がある場合は、当ウェブサイトにて御案内します(通教課程のページは入力から反映までに大きなタイムラグがあるため掲載できません。こちらの駿河台支部のウェブサイトのみの掲載となります)。
 聴講参加も引き続き可能です。聴講参加を希望される方も、同様に当サイト上のフォームからお申し込み下さい。

 学習会への事前申込の方法ですが、当ウェブサイトの先頭にあります「受講申込受付中」の部分に、学習会への事前申込フォームへのリンクを御用意しますので(駿河台支部ニュースメールにも記載します)、そちらからお申し込み下さい。通教課程のページからは申し込むことができません。こちらの駿河台支部のサイト上からのみ申し込みが可能です。
 なお、当ウェブサイト上で参加申込受付中の表記がなされている学習会だけが申し込みの対象となります。それ以外の学習会に出席したい旨の希望を書かれても全て無条件で無効となります。

 学習会の開催会場は、参加確定者の方へ個別にメールにて連絡します。会場は大抵は浅草もしくは浜松町のいずれかを基本とし、いずれも最寄り駅から徒歩5分少々程度の範囲です。

 また、限られた定員枠を有効に活用するため、120分を超える遅刻・早退を前提とする方は、学習会への参加申込を見合わせて頂きますようにお願いします。申し込んでの不参加は事前申込制の運営妨害となりますので、当日来場できることが確実な状態になりましてからお申し込み下さい。

 駿河台支部の学習会において、民法(財産法)全科目を担当されて毎回精力的に御指導下さっております、遠藤研一郎先生(中央大学法学部教授)による「基本テキスト民法総則」が、4月に中央経済社より発売されました。
 詳しくは、出版社のこちらのページをご参照下さい。
 注:通販ページになっていますが、このページが出版社の個別紹介ページとなっています。


 遠藤先生による「はじめまして、法学」も、ウエッジ社より発売されています。
 以前の「高校生からの法学入門」は書名にあるようにこれから大学受験に向かう世代を主な対象としていたのに対し、こちらは初めて法律に触れる社会人の方を主な対象とした内容となっているので、通教課程の新入生の方にとってはまさに手頃な最初の入門書となるかもしれません。
 また、こちらは財産法の内容だけには留まらず、基本六法やそれ以外も含んだ範囲を扱っていますので、遠藤先生による財産法以外の解説が読めるという点で、入門書のレベルは終えている遠藤先生ファンの方にとっても興味深い存在となるかもしれないです。
 詳しくは、出版社のこちらのページをご参照下さい。また、本の内容を抜粋したものをネット上で読むことも可能となっています。

 御多忙な中を縫って、駿河台支部において刑法の学習会を御担当下さっております、只木誠先生(中央大学法学部教授)による「コンパクト刑法総論」が、6月に新世社より発売されました。本年度の刑法総論の推薦図書でもあります。
 詳しくは、出版社のこちらのページをご参照下さい。

 駿河台支部の支部長が、一般科目も含めて単位修得科目の全てが評価平均点満点という成績で、通教課程の2017年度卒業生総代(=首席卒業生)に選ばれまして、中央大学の卒業式で登壇して学長より直接に卒業証書・学位記の授与を受けました。しかも、学生会支部長として支部を牽引しながらの卒業生総代は、長い中大通教課程の歴史の中でも史上初という快挙の達成となりました。
 2016年度の卒業生総代も駿河台支部に支部員として在籍した方でしたので、駿河台支部が2年連続で通教課程の首席卒業生を輩出したことになります。

 2018年度以降も、首席卒業を達成した駿河台支部長が、引き続き学習会やゼミの企画・実施を進めていきますので、さらに質の高い内容を提供していくことができる見込みです。どうぞご期待下さい。

 当サイトのフォーム上から、駿河台支部ニュースメールの購読や解除がいつでも手軽に行えるようになりました。ニュースメールの購読は支部員以外の方でも自由にできますので、どうぞご利用下さい。

 現在は全ての学習会が事前申込制での運営となっているため、学習会への出席にはその都度事前の申し込みが必須となっています。ニュースメールに登録しておくと、学習会の申込受付が開始されるたびにそのお知らせがメールで届きますので、見落とす心配がなくなります。

 フォームへは、こちらのリンクからどうぞ



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 駿河台支部の学習会情報 (2021年11月〜2022年1月)
 新型コロナウイルスへの対策として会場定員を定めた上での開催になることと、会場からの要請により、駿河台支部の学習会は、事前申込による定員制での開催となっています。学習会の参加には、支部員・聴講を問わず事前の参加申込が必須となり、当日の飛び込み参加はできませんので予め御了承下さい。

 学習会への参加申し込みは、当ウェブサイトの先頭にあります「受講申込受付中」の水色の枠内に設置してありますリンク先から、学習会申込フォームへと進んでご記入の上送信して下さい。ただし、申し込み受付中の表記がある学習会に限り参加申込が可能です。

 11月学習会予定

★ 11月 20日 (土) 13:10 - 17:00
  科目: 刑事政策 「再犯防止対策をみんなで考える」
  講師: 山梨 光貴先生(中央大学インストラクター)
  会場: 浜松町(具体的な場所は参加確定者に個別にお知らせします)
  付記: 再犯を防止することは安全・安心な社会を構築するための重要課題のひとつです(再犯防止推進法1条)。では、犯罪を繰り返している人たちは、どのような人たちで、どのような問題を抱えているのでしょうか。そして、彼らが犯罪をやめるためにはどのような仕組みが必要で、私たち一人ひとりには何ができるでしょうか。今回は、「駿河台支部 再犯防止推進チーム」を結成し、「提言」を目指して皆で討議することにしましょう。(先生より)

★ 11月 21日 (日) 13:10 - 17:00
  科目: 刑事訴訟法 「公判手続の概要,訴因制度,証拠開示」
  講師: 滝沢 誠先生(中央大学法科大学院教授)
  会場: 浜松町(具体的な場所は参加確定者に個別にお知らせします)
  付記: 刑事訴訟法の後半部分となる、公訴・公判の分野を広くカバーしていきます。また、初学者の方に向けてレポートや試験等で求められる法律文章の書き方についても解説して頂ける予定です。

★ 11月 28日 (日) 13:10 - 17:00
  科目: 刑事法参加型講義 「刑事弁護の実務からみる刑事法入門」
  講師: 鈴木 雄貴先生(弁護士、中央大学法科大学院・法学部兼任講師)
  会場: 浅草(具体的な場所は参加確定者に個別にお知らせします)
  付記: 実務家視点とグループワークが特徴で、初学者の方から上級者の方まで参加できる鈴木先生の参加型講義です。本年度の学習会は、刑事弁護の実務を題材として構成する予定です。実務の視点からという独特な内容となりますので、刑事法の学習進度は気にせずに御参加下さい(全くの初学者でも構わないです)。

 12月学習会予定

★ 12月 5日 (日) 13:10 - 17:00
  科目: 行政法2 「行政訴訟〜行政事件訴訟法の入り口〜」
  講師: 樋笠 知恵先生(名古屋大学未来社会創造機構特任助教)
  会場: 浜松町(具体的な場所は参加確定者に個別にお知らせします)
  付記: 本年度から新たに通教課程に設定された行政法2の学習会です。行政法2の初回の学習会ですので、初学者向けのテーマにて開催します。

★ 12月 11日 (土) 13:10 - 17:00
  科目: 民法2(物権) 「不動産と動産の物権変動」
  講師: 遠藤 研一郎先生(中央大学法学部教授)
  会場: 浜松町(具体的な場所は参加確定者に個別にお知らせします)
  付記: 2年ぶりに遠藤先生による民法2の学習会が復活となる予定です。本年度の学習会は、これから民法2の単位修得を目指す方、学習の取っ掛かりが掴めない方、思うように学習が進まない方などを主な対象として、民法2の入門編・基礎編的な内容を開催します。

★ 12月 12日 (日) 13:10 - 17:00
  科目: 刑法総論 「責任論」
  講師: 谷井 悟司先生(中央大学法学部助教)
  会場: 浅草(具体的な場所は参加確定者に個別にお知らせします)
  付記: 年内最後の学習会は、谷井先生による刑法総論の後半部分となります。今回は責任論の分野を取り上げる予定です。

 1月学習会予定

★ 1月 9日 (日) 13:10 - 17:00
  科目: 刑法各論 「窃盗罪・強盗罪等」
  講師: 谷井 悟司先生(中央大学法学部助教)
  会場: 浜松町(具体的な場所は参加確定者に個別にお知らせします)
  付記: 刑法各論の後編となり、重要度の高い窃盗罪や強盗罪にスポットを当てた内容とする予定です。

★ 1月 23日 (日) 13:10 - 17:00
  科目: 民事訴訟法 「(テーマは調整中です)」
  講師: 小林 学先生(中央大学法科大学院教授)
  会場: 浅草(具体的な場所は参加確定者に個別にお知らせします)
  付記: こちらの学習会のテーマは調整中ですので、決まり次第情報を更新してお伝えします。


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 駿河台支部の支部行事情報

 当面は懇親会の開催を見合わせます

 従前は、駿河台支部の学習会終了後に適宜近隣で懇親会を開催していましたが、新型コロナウイルスの感染拡大防止の観点より、当面の間は、駿河台支部では懇親会の開催を見合わせます。御了承下さい。支部でクラスター発生の危険を冒すわけには参りませんので、御理解下さいますようお願いします。

 当面はゼミを除く支部行事の開催も見合わせます

 従前は、駿河台支部において施設参観や刑事裁判傍聴といった支部行事を開催していましたが、新型コロナウイルスの感染拡大防止の観点より、当面の間はこれらの支部行事の開催も見合わせます。施設側が参観を中止していたり、裁判傍聴も人数制限がなされている状況ですので、御了承下さい。
 ただし、ゼミにつきましては、学習会と大差ないことから開催を継続します。


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 学習会の参加方法とその御案内

 学習会への参加方法と新型コロナウイルス対策関連の御案内

  • 以前は学習会を事前予約不要にて開催していましたが、現在は新型コロナウイルス感染防止対策の一環として、本来の会場定員数から大きく減少させた定員数を上限として開催しており、定員数の厳密な遵守が必要となっていることに加え、会場からも要請を受けていることから、現在は全ての学習会やゼミを事前予約による定員制にて運営しています。参加を希望される方は例外なく事前申込が必要になりますので、初めての方も含め当サイト上に設置されています申込フォームから参加を申し込んで下さい。

  • 法を学ぼうとする意欲をお持ちの通教課程の在学生と卒業生の方でしたら、入会・聴講を問わず原則どの学習会でもお申し込みになれます。また、まだ通教課程に未入学の方でも、聴講であれば参加することができます。
    ただし、会場定員が限られる状況になっていることから、法科大学院・予備試験に挑戦されたことのある方の参加はご遠慮頂いています。

  • 学習会への参加申込の受付は、おおよそ学習会当日の7日〜10日ほど前から開始しています。参加申込を受け付けている学習会がある場合は、このページ先頭にある水色の枠の受講申込のページに表示され、そちらのリンクから申込フォームへと移っていくことができます。

  • 受講申込のページに、現在参加申込を受け付けている学習会が掲載されており、そちらのリンクから申込フォームへと進むことができます。そちらの学習会申込フォームからお申し込み下さい。
    当日直接会場にお越し頂いても事前申込のない方は入場をお断りしますので、受講を希望される学習会には、忘れずに必ず事前申込をお願いします。

  • 密の回避のため、当面は本来の会場定員から大きく減少した人数を上限として開催することから、学習会への参加希望の事前申込を頂きましても、御希望に沿えない可能性がありますことを予め御了承下さい(ただし、これまでの実績ではそのようなケースは発生していません)。

  • 37.5度以上の発熱や、咳・風邪の症状のある方、海外から帰国して2週間を超える期間を経過していない方、その他体調不良(味覚、嗅覚異常含む)がある方は、学習会への参加をご遠慮下さい。参加を申し込んだ後にこれらの症状が出た場合は、キャンセルの連絡をお願いします。
    なお、自発的に消毒液等をお持ち頂くのは自由です。

  • 来場時には、必ずマスクを着用して下さい。マスクを着用していない方は、たとえ事前申込をされていても入場をお断りしますので予め御了承下さい。個別の配慮はいたしません。

  • ワクチン接種済証の類の呈示は求めていません。これらはお持ちにならなくて差し支えないです。

  • 事前申込制と知らずに当日飛び入り参加のつもりで会場に来てしまうトラブルを防ぐために、現在は学習会の開催場所やアクセス情報を事前に周知することはしておらず、最寄り駅の記載のみに留めています。具体的な会場の場所につきましては、学習会の参加が確定された方に個別にお送りする御案内メールにてお知らせしています。なお、現在はほとんどが浅草もしくは浜松町(大門)での開催となっており、いずれも駅から徒歩5分少々程度です。

  • 履修登録をしていない科目の学習会や既に単位修得済の学習会でも、何ら制限なく受講できます。講義は当日配布するレジュメに沿って行われますので、原則としてまだ教科書等がお手元にない状態でも大丈夫です。

  • 遅刻は、学習会開始後120分(15時10分)まで認めます(当日の交通機関の事故やトラブル等による場合は、もちろんその限りではありません)。早退は、学習会に来場してから120分以上経過後からとなります。120分以上の遅刻・早退を前提とされる方は、受講の申し込みをお控え下さい。


 持ち物や当日の御案内

  • 先に書きましたように、現在は全ての学習会を事前予約による定員制にて運営しています。学習会への参加を申し込まれて参加が確定した方には、学習会当日の御案内メールをお送りします。会場アクセスなどは、そちらの案内メールを参照して下さい。

  • どの科目でも筆記用具はお持ち下さい。加えて、特記がない限りお使いの六法をお持ち下さい(ただし、国際法、租税法、社会政策の回では六法を使用しませんので、持参は不要です)。有斐閣「ポケット六法」と、三省堂「デイリー六法」等が通教課程の指定六法となっていますが、それら以外の六法をお持ちになられても構いません。
    六法が重いという方は、駿河台支部の学習会ではスマホ等のアプリの六法を使用されても構わないです。ただし、それらは条文を参照する一時的な使用に留めて下さい。支部は学修の場ですので、先生の講義中にスマホ等を操作し続けるようなことは厳に慎んで下さい(そのような方は、学修をする気のない方とみなします。学修をする気のない方は学習会等への参加をお断りします)。

  • 上記以外の持ち物が先生から指定された場合は、当サイトの学習会情報にてその都度お知らせしています。なお、自発的にノートや教科書・判例集等をご持参頂くのは自由です。

  • 学習会会場は、学習会開始のおよそ10分前(通常13時頃)から開場されます。

  • 座席は先着順でお好みの席に着席できます。ただし、出入口最寄りの机は受付作業用として役員が使用しますので、そちらには着席しないようにお願いします。また、感染対策が行われている間は、参加者の距離を取るために隣り合った着席を制限する場合があります。

  • 駿河台支部に入会される方、支部員を更新される方、聴講参加の方は、受付での手続時に支部会費もしくは聴講費をお支払い下さい(必要な額は、学習会への参加が確定した方にお送りする御案内メールに記載してあります)。既に当該年度の支部員となっている方は、年度内に開催される学習会に全て無料で参加できますので、お名前を告げて頂くだけで結構です。

  • 会場にいらっしゃいましたら、まず最初に入口最寄りの机にあります受付にお越し頂き、支部員の方はお名前を申し出て下さい。入会および更新を希望される方は、有効な学生証(卒業生の方は卒業を証明できるもの)を係の者に御呈示の上で会費をお支払い下さい。聴講の方は、お名前をお申し出の上で聴講費をお支払い下さい。手続きの後、レジュメなどをお渡しします。

  • 受講を申し込む際に「参加確約」として申し込まれた学習会に欠席される場合は、2日前までに駿河台支部まで御連絡下さい(やむを得ない場合は事後でも結構です)。無告知で欠席した方は、今後の参加をお断りする場合があります。
    学習会当日に何らかの事情で欠席となる可能性のある方は、受講を申し込む際に「当日欠席の可能性あり」として申し込んで下さい。こちらで申し込まれた場合は、参加確定順位が劣後する代わりに、当日欠席されたとしても原則ペナルティはありませんし、欠席の連絡も不要です。

  • 当日遅刻となる場合でも、連絡は不要です。講義開始後は会場の扉が閉じられますが、施錠はされませんので、会場に到着次第静かに扉を開けてお入り頂き、受付手続の上で空いている席へお座り下さい。現在は定員制で開催していますので、たとえ上限いっぱいの参加者があった場合でも、必ず着席可能な席があります。

  • 飲み物は、ペットボトルもしくは水筒を推奨しています(飲む時以外は常にキャップを閉めるようにして下さい)。缶やカップは禁止というわけではないですが、もし落下して床のカーペットを汚損した場合、会場から請求される損害賠償を全額お支払い頂きますので、予めご承知願います。

  • 駿河台支部のレジュメは、原則二色刷の印刷でご用意しています。ただし、モノクロで原稿を作成される先生の回は無条件でモノクロ印刷となりますし、二色刷の回であっても直前で申し込まれた場合はモノクロとなる場合があります。

  • 駿河台支部への入会、もしくは聴講については、入会・聴講の部分をご参照下さい。


 学習会に関するその他の御案内

  • 講義の録音・録画は一切お断りしています。ご遠慮下さい。

  • レジュメは、実際に学習会に足を運んで受講される方に限り、当日現地にて一人一部配布します。理由や事情の如何を問わず、当日出席していない方へのレジュメ配布は一切行っていません。

  • 新型コロナウイルスの動向や先生の御都合などやむを得ない事情によって、いったん公表した学習会等の予定が変更となる場合があります。予定公表後に変更や追加といった何らかの事情が発生した場合は、当支部のウェブサイトおよびニュースメールにてお知らせしています。予定公表後に生じた変更や追加については、単に学習会予定の部分だけではなく、当ウェブサイトの駿河台支部からのお知らせの部分でも告知しています。

  • 講義中の私語はご遠慮下さい。先生への質問でしたら講義中に発言されても構いませんが、声を出す際には必ずマスク越しの状態でお願いします。休憩時間中でしたらもちろん私語はご自由になさって構いませんが、大声は出さずにマスク越しでの会話をお願いします。

  • 一般的なマナーとして、携帯電話・スマートフォンは一切音を発しない状態にし、講義の妨害をしないようにご注意下さい(音や振動を発しない状態になっていればいいので、電源まで切る必要はありません)。
    もちろん、休憩時間や講義開始前にスマホやタブレット等を使用される分については、周囲の迷惑にならない範囲でご自由に使用されて構わないですが、通話をされる場合は休憩時間等であっても完全に室外に出てからご使用下さい。

  • 六法はスマホ等のアプリ版を使用しても構いませんが、条文を参照する一時的な使用に留めて下さい。支部は学修の場ですので、先生の講義中にスマホ等を操作し続けるようなことは厳に慎んで下さい(そのような方は、学修をする気のない方とみなします)。

  • その他ご不明な点がございましたら、駿河台支部のFAQ(よくある質問とその回答)を御参照下さい。


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 中央大学法学部通信教育課程 学生会 駿河台支部の御案内
 中央大学法学部通信教育課程 学生会 駿河台支部は、新入生や初学者の方でも安心して参加することのできる質の高い対面学修の場を通教生に提供するべく、都心の駿河台にある中央大学駿河台記念館を本拠地として活動してきた学生会支部です(注:以前は駿河台に存在していました中央大学駿河台記念館を本拠地として活動していましたが、2019年11月をもって駿河台記念館が閉鎖されて取り壊されることになったために、現在は浜松町と浅草の会場をメインにして活動を継続しています)。
 設立されてから既に20年以上を経ている歴史の長い支部です。

 初めて法律学に触れる方が通教課程で学び続けて卒業まで至ることができますように、数多くの先生方の御協力のもと、新型コロナウイルスの環境下でも対面講義の機会を維持して通教生へと提供しています。
 現在は新型コロナウイルスの影響で、通教課程オフィシャルのスクーリングでもリモート授業での開催が当たり前になっていますが、先生と直接対面しての講義はやはりネットを解したものとは全くの別物ですので、駿河台支部では感染予防に注力しつつ引き続き従前同様に直接の対面授業にこだわって学習会を開催しています(なお、これまでクラスターや感染者は一切発生していません)。
 学習会の講師を務められる先生方も、実際に通信教育課程のスクーリングを担当されていたり、通教生の教科書を執筆されている中央大学法学部教授・法科大学院教授をはじめとした多数の先生方であり、年間を通じて幅広い科目で多くの学習会が開催されています。

 実際に通教生へのスクーリングを担当されたり、教科書を執筆されている中央大学法学部教授の先生方や、日頃から学部生や法科大学院生への御講義をされている先生方から数多くの講義を受講することができるという点でも、まさに駿河台支部だけが実現可能である質の高い学習会となっており、それゆえ卒業率もとても高い水準になっています。駿河台支部の学習会予定では、実際にスクーリングを担当されている先生のお名前を何度も見かけることができるでしょう。
 このため、駿河台支部の学習会には、北海道から沖縄までに及ぶ全国の各地域から足を運ばれる方が普通にいらっしゃいます。遠方から支部員として通われている方も珍しくないですので、初めての方や遠方にお住まいの方もどうぞ気兼ねなく御参加下さい。

 土曜・日曜の午後に、年間を通じて多彩な科目の学習会を実施しています。学習会後は先生と御一緒におよそ月に一度のペースで懇親会を開催し、学習会に参加される方々の親睦の機会も設けています。さらに、教授の先生により引率で裁判傍聴や施設参観といった支部行事も、独自に毎年開催しています(ただし、現在は新型コロナウイルスの感染予防の見地より、学習会以外の活動は開催を見合わせています)。
 学習会や懇親会等への参加義務は一切ありません。支部に入会されても、自由意思による参加だけで大丈夫です。駿河台支部はあくまで学修の場として運営していますので、馴れ合い不要な方でも気兼ねなく参加できます。

 駿河台支部では、皆様が安心して支部に参加することができますように、個人情報にも配慮しています。駿河台支部への入会に際して、個人情報をあれこれお伺いすることはございません。お名前と学籍番号(卒業生の方はその旨)、そして支部との連絡手段としてメールアドレス(フリーメールや全学メールのアドレスでも構いません)のみをご提示頂ければ大丈夫です。住所や電話番号の提出は不要ですので、安心して参加できます。

 また、現在の駿河台支部の運営を担っているのは、通教課程史上で唯一の存在である、学生会の支部長を務めながら通教生の卒業生総代にも選ばれた卒業生です。首席卒業という結果を残した通教生が直接先生と調整を行って毎回の学習会を企画・実施しているのは日本全国で駿河台支部ただ一つだけであり、ただ機械的に学習会の回数を刻んでいるだけの支部とは全く別物のレベルにあることを納得して頂けますでしょう。
 実際に通教課程の本物のスクーリングを担当されている先生方から、生の講義をたっぷり受講できる機会を提供している駿河台支部を、学修の場としてどうぞ御活用下さい。

 人数を集めることや規模を大きくすることは目的としていませんが、質の高い内容を求める方や、学ぶことに熱心な学生としての意識が高い方が自然と集まってくるため、結果的に多数の方が集う大規模な支部になっていますし、それでいながら初学者の方でも安心して参加できる状態が両立されています。若干女性が多めですが男女比もほぼ拮抗していますので、どうぞ安心して御参加下さい。


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 駿河台支部への入会・聴講の御案内

 駿河台支部への入会・聴講が可能な方

 法を学ぼうとする意欲のある、中央大学の通信教育課程に在学されている方と卒業生の方でしたら、原則どなたでもご入会になれます(正科生・科目履修生・聴講生のいずれでも可能です)。
 また、一般の方でも聴講参加でしたら可能ですので、中央大学の通教課程に在学もしくは卒業していない方は、少し下にあります「聴講の御案内・聴講費」を参照して下さい。

 ただし、学修をする気がないと認められる方(先生の講義中にスマホをいじり続けて遊んでいたり、講義中に平然と私語を発する方や懇親会目当てに参加している方など)、学習会や支部のルールやマナーを守らずに秩序を乱す方や運営の妨害をする方、お客様気取りで運営側に過度な要求をする方、参加を申し込んでおいてノーショウなど事前申込制の妨害と受け取れるような行為をする方、新型コロナウイルスなどへの感染予防を行わない方などは、聴講も含めて参加をお断りしています。予めこれらの点を御了承下さい。

 また、それに加えて、法科大学院と予備試験に向かわれた方は、参加をご遠慮頂いています。新型コロナウイルスの影響で会場の定員数が一層限られたものとなって上限数や各種規則の厳守を要請されている現状では、学生会支部の趣旨からして限られた人数枠を学生や法を学ぼうとする方々へと確保すべきですので、司法試験を目指される方はそちらに相応しい場で御活躍頂ければと思います。

 入会の御案内・支部会費

 駿河台支部への入会は、中央大学の在学生と卒業生の方が可能です(ただし、上記のとおり法科大学院と予備試験に向かわれた方は参加をご遠慮頂いています)。入会は、学習会にて随時受け付けています。学習会への参加申込時に「入会」を選択して送信して頂いて、会場にいらっしゃった際に会費をお支払い下さい。これで入会となり、本年度の支部員として登録されます。
 なお、入会したいが当面学習会にいらっしゃることができない方にのために、在学生に限り銀行振込による入会の制度もご用意しています。二つ下の「振込入会」の項目を参照して下さい。

 入会の際は、在学生の方は学生証を、卒業生の方は学員カードなど卒業を証明できるものを御呈示下さい(なお、これらの呈示は入会時と更新時だけで結構です)。

 駿河台支部の支部員になられた方には、以下の特典があります。年間で数回以上学習会にいらっしゃるならば、支部員として参加された方が費用面でもお得になります。
  1. 会費をお支払い頂いて支部員になられましたら、有効期間内に開催される駿河台支部主催の学習会とゼミに全て無料で参加できます。
  2. 駿河台支部主催の支部行事と懇親会にも参加できます(これらについては実費負担が必要となります)。
    注:現在は新型コロナウイルスの影響により、支部行事と懇親会の開催は見合わせています。
  3. 学習会での出席手続きが簡略化されます。
 駿河台支部への入会における費用は、以下の通りです。駿河台支部員の有効期間は年度単位で設定されていますので、会費も4月〜翌年3月の年度単位で設定されています。
 なお、これらの費用は、学習会やゼミ・支部行事等の開催に必要となる費用の一部負担を参加者各自にお願いしているものであって、対価としてのものではありません。駿河台支部は完全非営利の団体であり、運営を担う役員も全員が無償で作業を引き受けているボランティア的な立ち位置となっています。

 聴講の御案内・聴講費

 入会せずに、出席した学習会だけその都度聴講費をお支払い頂くことで、聴講生としてスポット参加することも可能です。聴講での参加は通教課程の学生に限定していませんので、通教課程に在籍していない方もどうぞ御利用下さい。
 聴講参加の方も、当該学習会内における扱いは支部員と同等です。

 聴講で参加される方も、申込フォームから事前の参加申込が必要です。当日学習会会場にいらっしゃいましたら、(1) 受付にてお名前をお伝え頂き、(2) 聴講費2000円をお支払い頂くことで、学習会に参加可能となります。
注:以前は学生証や卒業を証明するものの呈示をお願いしていましたが、現在それらは不要となっています。

 聴講参加の回数に制限はありませんので、聴講費さえお支払い頂ければ聴講参加は無制限に何回でも可能です。ただし、参加するたびに毎回聴講費が必要となりますし、何度参加されても支部員のような特典は付与されません。

 なお、聴講で申し込まれて学習会に参加された場合でも、通教課程の在学生の方でしたら当該学習会の間に入会に変更することが可能です。その際は年会費との差額を頂きますが、当日お支払い頂いた聴講費を会費の一部として充当できます(ただし、聴講費の充当は当日分のみに限ります。過日分の充当はできません)。入会には通教課程の学生証の呈示が必要になりますので、合わせて学生証もお持ち下さい。入会に切り替えることのない場合は聴講費だけで結構です。

 聴講費は、以下の通りです。なお、これらの費用は、学習会やゼミ等の開催に必要となる費用の一部負担を参加者各自にお願いしているものであって、対価としてのものではありません。駿河台支部は完全非営利の団体であり、運営を担う役員も全員が無償で作業を引き受けているボランティア的な立ち位置となっています。
  • 聴講費(支部員でない方のみ)= 学習会ごとに2,000円
     聴講でスポット参加する場合は、1回ごとに2,000円の聴講費が必要となります(会費は不要です)。

 振込入会

 駿河台支部への入会は学習会の来場の際に受け付けていますが、来場前に入会しておきたいという方や、入会したいが当面は都合が合わずに学習会に来ることができない方などに向けて、通教課程の在学生の方に限り、銀行振込による入会の制度を御用意しています。
 振込入会は、事前に駿河台支部宛にその旨を希望される御連絡を頂いた後、有効な学生証の画像をお送り頂いて銀行振込で指定口座に会費を払い込むことで、学習会に来場される前に支部員となることができる制度です。

 振込入会を御希望の際は、まず最初にその旨を、駿河台支部宛のメールか当ウェブサイト最下部にあります送信フォームよりお送り下さい。折り返し御案内のメールを差し上げます(駿河台支部からの返信が届かない場合は、まず迷惑メールフォルダを御確認下さい。また、docomoのアドレスはこちらからの返信が無条件で弾かれる可能性がありますので、予めパソコンからのメールを受信可能な設定にしておいて下さい。hotmailやoutlookのアドレスの方は必ず迷惑メールフォルダを御確認下さい)。振込先の口座などはそちらのメールにて御案内します。

 会費の着金と学生証の画像の双方が確認できた時点で当該年度の支部員名簿に記載され、支部員のみ可能な権利も付与されます(支部員のみ可能となっている、支部行事や懇親会への申込なども可能になります)。その後、学習会に最初にいらした際に、改めて学生証をご提示下さい。


受講申込 お知らせ 学習会情報 支部行事情報 参加方法 駿河台支部紹介 入会・聴講 アーカイブ等
 アーカイブ・お問い合わせ

 過去開催記録(2015年度以降)

 2015年度以降の開催記録については、こちらを御参照下さい。

 駿河台支部FAQ(よくある質問とその回答)

 駿河台支部のFAQはこちらを御参照下さい。

 駿河台支部学習会講師と担当科目の御紹介

 駿河台支部学習会講師と担当科目の御紹介は、こちらを御参照下さい。

 駿河台支部規約(PDF)

 駿河台支部の規約は、こちらを御参照下さい。

 駿河台支部旧ウェブサイト

 2012年度から2014年度までについては、こちらのリンク先を御参照下さい。

 2007年度の途中から2011年度までについては、こちらのリンク先を御参照下さい。

 駿河台支部ニュースメール

 駿河台支部では、学習会や支部行事の予定やその他駿河台支部に関するお知らせのニュースメールを配信しています。配信ペースは原則およそ月に一度ですが、特にお知らせがある場合は臨時のニュースメールをお送りすることもあります。
 ただし、現在は全ての学習会を事前申込による定員制として開催していますので、現在は学習会の参加申込を開始するたびに配信されています。

 ニュースメールの配信登録は、支部員ではない方や通教課程に在学していない方でも可能です。もちろん、登録や解除に際しての費用は一切かかりません。以下のフォームからいつでも自由に登録や解除を行うことができますので、どうぞご利用下さい。メールアドレス変更の場合は、旧アドレスを解除して新アドレスを新たにご登録下さい。

 フォームにメールアドレスを入力して登録もしくは解除のボタンを押すと、当該アドレス宛に確認のメールが送信されますので、そのメールにあるリンクをクリックすることで正式に登録・解除がなされます。また、仮登録・仮解除状態のまま長期間経過した場合も、正式に登録・解除となる場合があります。
 駿河台支部のニュースメールはsurugadai.chillout.jpから送信されますので、登録時はこのドメインからのメールを受信できる設定にして頂けますよう、お願いします。

 [docomoのアドレスで登録される方へ] docomoのアドレスは、初期設定のままだとパソコンからのメールを無条件で全て弾いてしまうようですので、登録されても駿河台支部からのメールが全て未着となる可能性が高いです。docomoのアドレスで登録される方は、予めパソコンからのメールを受信できる設定に変更して下さい。設定を変更することに不安のある方は、通教の全学メールやGmailやyahooといった他のアドレスで御利用下さい。
 [hotmailやoutlookのアドレスで登録される方へ] hotmailやoutlookでは、駿河台支部からのメールが迷惑メールフォルダに振り分けられてしまう事例が多数報告されています。迷惑メールフォルダを適宜御確認下さい。それ以外のドメインの方も、未着と思われる場合はまず迷惑メールフォルダを御確認下さい。

メールアドレス

 お問い合わせ(送信フォーム)

 駿河台支部に関するお問い合わせは、メールにて受け付けています。駿河台支部の学習会にて配布している学習会予定表の下部に記載されています、当支部のメールアドレス宛までお送り下さい。タイミングによっては、返信までにある程度お時間がかかる場合がありますことを予め御了承下さい。

 迷惑メール防止のため、当ウェブサイト上や通教の駿河台支部のページには、駿河台支部のメールアドレスは記載していません。支部のメールアドレスがご不明な方は、
こちらの送信フォームから送信して下さい。
 こちらのフォームでお受けすることができるのは、駿河台支部に関するお問い合わせのみです(ただし、学習会や懇親会・支部行事等への申し込みを行うことはできません)。通教課程に関するお問い合わせは、通教事務室宛にお願いします。時間帯は気にせず、深夜早朝に送信されても問題ありません。

 無条件に全ての返信を保証するものではありませんが、このサイト内に記載されていない駿河台支部に関する常識ある内容のお問い合わせには、原則として返信を差し上げています。送信者のお名前(本名にてお願いします)のないもの、お問い合わせ内容が不明瞭なもの、このサイトを見ればわかる事柄であるもの、宣伝・勧誘等に過ぎないもの、駿河台支部とは無関係な内容なもの、礼儀を欠いたもの等には返信していません。
 また、問い合わせ多数のために担当者の負担が大きくなっていることから、学習上の相談に関することは、本年度の駿河台支部員の方のみに限定させて頂いています。

 なお、講義レジュメ配布のご希望は、理由・事情の如何に関わらず一切受け付けていません。これについてのお問い合わせを頂いても返信は致しませんので、予めご承知下さい。講義レジュメは、実際に学習会やゼミに足を運ばれて出席された方への配布のみとなっています。

 [docomoのアドレスの方へ] docomoのアドレスは、初期設定のままだとパソコンからのメールを無条件で弾いてしまうようですので、駿河台支部からのメールが弾かれて未着となる可能性が高いです。docomoのアドレスで送信される方は、予めパソコンからのメールを受信できる設定に変更して下さい。設定を変更することに不安のある方は、通教の全学メールやGmailやyahooなど他のアドレスで御利用下さい。
 [hotmailやoutlookのアドレスの方へ] hotmailやoutlookでは、駿河台支部からのメールが迷惑メールフォルダに振り分けられてしまう事例が多数報告されています。まずは迷惑メールフォルダを御確認下さい。
 それ以外のドメインの方も、返信がないと思われる場合はまず迷惑メールフォルダを御確認下さい。